🥃ウイスキーの抽選販売!今回「白州」が当たりました~🎯。やったー🤗。
前回4月に「響」が当たったので、今回は無理かな?と思っていたのでうれしい☺️‼️
「山崎」じゃなくて、「白州」にしたのがよかったのか?(今回はどちらか1本のみへの応募でした)
今までは、
「山崎」飲んでみたい!→実現👍
「響」いただいたお祝い金で買って飲んでみたい!→実現👍
で、その他 Japaneseウイスキーまで意識が行ってませんでした。
いずれにしろ、人生初「白州」です。
調べたところ、Japaneseウイスキー人気第一位!
フルーティ🍎で飲みやすいとのこと。
夫は、「響」が相当気に入って、なんか仕事がハードだった日、とかAI・プログラミングで相当達成感を感じた日は、自分で「ご褒美に「響」を飲みたい」とかよく言ってます。
めったに購入できないので、普段ほとんど飲んでいないのですが、ある日、キッチンカウンターに早い時間(いつもウイスキー飲むのは夕食後なので)にウイスキーグラス🥃がありました。
「何これ?」って聞いたら、「「響」飲んだ」というので、知らない間にちびちび飲まれてあっという間になくなりそう😨!
私ももっと飲まなくては!!
早速、「山崎」、「響」、「白州」飲み比べ!

やっぱり「山崎」はガツンとダークな強い味。
「白州」も飲みやすいけど、「響」の方がもっと飲みやすいし、こっちの方がフルーティに感じました。
Blendedだからか?
AIに違いを聞いてみたら、次の通りでした。
1. 山崎(やまざき) — 華やかで濃厚な王道モルト
日本最古のモルト蒸溜所で作られる、大麦麦芽100%のウイスキーです。名水百選にも選ばれる山崎の環境と、ミズナラ樽やワイン樽など多様な樽での熟成がもたらす、「完熟した果実香」や「オリエンタルな香木(伽羅など)の余韻」が特徴です。じっくりとロックやストレートで味わうのに向いています。
2. 白州(はくしゅう) — 森の若葉を感じる爽快モルト
南アルプスの山麓、豊かな森の中にある蒸溜所で作られています。こちらも大麦麦芽100%のシングルモルトですが、山崎とは対照的に「みずみずしい新緑やキレのあるミントのような爽やかさ」を持っています。微かに感じるスモーキーな香りがアクセントで、ソーダで割ると爽快感が引き立ち、抜群に美味しいハイボールになります。
3. 知多(ちた) — 軽やかで優しいグレーンウイスキー
山崎・白州が「大麦」を主原料にするのに対し、知多はコーンなどの「穀物(グレーン)」を主原料に、連続式蒸留器で作られます。味わいは非常に「軽やかでクセがなく、ほんのり甘い」のが特徴です。自己主張しすぎないクリーンな味だからこそ、ソーダで割ると和食をはじめとしたどんな料理の味も邪魔しない「最高の食中酒」になります。
4. 響(ひびき) — サントリー技術の結晶(最高峰ブレンデッド)
「山崎」の華やかさ、「白州」の爽やかさ、そしてそれらを優しく包み込んでまとめる「知多」のグレーン。これらサントリーが持つ原酒を最高の黄金比率でブレンドしたのが響です。 24節気を表す24面カットのボトルに象徴されるように、日本の自然と職人の技が融合したウイスキーで、万華鏡のように美しく変化する複雑な香りと、深く贅沢な余韻を楽しめます。
ざっくりまとめるなら…
- 個性を楽しむなら、王道の**「山崎」か、爽やかな「白州」**
- 毎日の食事に合わせるなら、すっきり飲みやすい**「知多」**
- 特別な時間に極上の調和を堪能するなら**「響」**
どれも国内外で非常に評価が高い銘柄です。もしこれから試されるのであれば、すっきり飲める「知多」や「白州」のハイボールから入るか、ウイスキーそのものの甘みを楽しめる「山崎」のロックなどが入りやすくておすすめです。
夫は、やっぱりダントツ「響」が好きらしい。
再度ネットで調べてみても、10,000円以上ばかり。チケット🎟️制抽選とか言って、買いたくないお酒も含めてどれが当たるかわからない抽選もあります。こういうの本当に嫌ですね!
良心的スーパーの抽選🎯販売では、「白州」も「響」も定価・税込みで8,250円です。
「白州」と言えば、同じボトルデザインの何か他にあったな、と調べると「知多」でした。「知多」は以前、Japaneseウイスキーが普通にお店で買えた時代に購入したことがあった記憶ですが、味の記憶がない。飲み比べに追加しなくては!
今後も抽選販売見逃さないように気をつけなくては😤!