A Working Man🪖 お正月🎍1月2日 公開初日に観てきました。
ジェイソン・ステイサムの映画って絶対見てしまう。
ストーリーは、基本的にどの映画🍿も同じで、
不幸な過去をもつ主人公、今は真面目に暮らしているけど、何かの理由で人を助ける事になり、マッチョ💪な過去の経験を生かして悪人を懲らしめて問題を解決してハッピーエンド🙂。
ストーリーは見えているのに、なんでこんなにドキドキハラハラするのか?それがアクションスターの素晴らしさ故、という事なのでしょうか?
2時間の映画でしたが、短すぎず長すぎず飽きることなく楽しめました。スカッとするにはこういう単純なストーリーがいいのだ、と実感。シルヴェスター・スタローンが共同脚本しているそうです。
同じような系統の俳優で、リーアム・ニーソンの映画も絶対見てしまう。
リーアム・ニーソンは、昔から有名な作品に沢山出演しているのですが、私が注目し出したのは2008年にTAKEN(日本題 96時間)を見てから。

この映画も、上の ”あるあるストーリー” そのままなんですが、面白かった〜。
これを見てから、リーアム・ニーソンの映画も絶対見ていました。
ただ、最近は流石にお年(73歳)で、アクションのキレもいまいち。日本で公開されない映画も結構あり、海外旅行の飛行機の中で『リーアム・ニーソンの映画だ〜』と発見して見ることも多々あります。だいたい”あるあるストーリー”。
ところで、映画の割引システムって目まぐるしく変化しますね。
自宅から一番交通の便がいいのは109シネマなんですが、、、
以前はシニア割って55歳以上で、私は55歳になるのがとっても楽しみでした。そして、なった後には、存分にそのメリットを享受させていただいていましたが(ウチは映画館かなーり頻繁に行っていたので)、あっという間に、シニア割は55歳じゃなくて60歳になり(?確か)、今は65歳以上。
ということでオーバー60なのにシニア割、まだ使えません!!
今、調べたら映画館によってシニア割の年齢違うのですね🫢!
- TOHOシネマ:60歳 1,300円
- 川崎チネチッタ:60歳 1,300円
- イオンシネマ:55歳 1,200円
- 109シネマ :65歳 1,300円
なんと109シネマが条件最悪だったとは😨!
シニア割がなくなった時、2人で4,000円、IMAXだと5,400円ということで、思い切り敷居が上がって(家でAmazon PrimeもNetflixも見れるし、、、、)映画館に行く回数が激減しました。
その後、最近ペア割:2人で3,000円というのができたので以前よりは気軽に行けるなぁと思って頻繁に行き出したのですが、他の映画館はもっと安かったのね😞、、、、、